アサマ2000パークスキー場 営業開始!

パウダースノーで知られる、標高2000mのアサマ2000パークスキー場が、2018年11月23日(金・祝)オープン。上信越国立公園の豊かな自然に包まれたスキー場は、スキーだけでなく、スノーボード、スノーシューも楽しむことができます。中棚荘を基地にすれば35分のドライブで到達する、至近のスキーパラダイスです!

中棚荘に泊まって、パウダースノーでスキーを!

いよいよ2018年のスキーシーズンが始まります。
軽井沢プリンスホテルスキー場も11月3日(土・祝)に営業を開始しています(2019年3月まで営業)。
軽井沢プリンスホテルスキー場までも車で45分ほどのアクセスです。

中棚荘にご宿泊いただければ、朝夕は、美味しいお食事と温泉、日中はパウダースノーでスキーが満喫できます。
時間が許せば、11月1日オープンの『Gió Hillz winery』(ジオヒルズワイナリー)にもお立ち寄りを。

しかも首都圏からなら、2時間少々という手頃なアクセス。
皆様のご予約、お立ち寄りをお待ち致しております。

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中棚荘

信州・小諸は、小諸城(現・懐古園)の城下町、そして善光寺に通じる北国街道(ほっこくかいどう)の宿場町で、昔町の面影を色濃く残しています。 また、島崎藤村が「小諸時代」といわれる足掛け7年間をすごし、「もっと自分を新鮮に、そして簡素にすることはないか」(島崎藤村『千曲川スケッチ』より)と考え、ついに文学者として生きようと、決意した地でもあるのです。 そんな、小諸にある「隠れ宿」が中棚荘。 島崎藤村ゆかりの宿で、「もっと自分を新鮮に、そして簡素にすることはないか」をテーマに宿を営み、当主で5代目を数えます。 中棚荘は、平成館、大正館、そして登録有形文化財の食事処「はりこし亭」の3つの建物があります。 小さな宿ではありますが、どうぞごゆっくりとお過ごしください。