森林豊かな長野県らしい、木のお花・キノハナ。

ヒノキ、アカシア、栗の木など、それぞれの木の温もり、香りをぜひ体感してください。

下記写真にあるます一輪ボックスまたは、ブランチとプチブーケを作ります。
《参加特典》
 「初恋りんご風呂」日帰り入浴割引
○日時
10月18日(日)
11月22日(日)
両日共に10時から、6部制

 

①10:00~

②11:00~

③13:00~

④14:00~

⑤15:00~

⑥16:00~

○場所
中棚荘こもれびサロン
小諸市乙1210
○内容
ボックスアレンジとプチブーケ
○参加費
おひとり¥2,000
○参加方法
電話、メール、Facebookのコメントにて。
メール、コメントの場合は、予約状況確認後、折返しご連絡いたします。

キノハナ ワークショップ2020パンフレット

 キノハナとは

木を削った際に出てくる「かんなくず・ウッドペーパー」を利用した木の花・キノハナ。

長野県にある村の面積の92%が森林の自然豊かな「北相木村」で「女性が輝ける仕事」と、「木材の有効利用」をテーマに2018年9月に立ち上がりました。

バラやカーネーションのお花をひとつずつ手作りして、花束やボックスアレンジを製作しています。

木材の種類によって、香り、質感、色味、それぞれの味わいが楽しめます。

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中棚荘

信州・小諸は、小諸城(現・懐古園)の城下町、そして善光寺に通じる北国街道(ほっこくかいどう)の宿場町で、昔町の面影を色濃く残しています。 また、島崎藤村が「小諸時代」といわれる足掛け7年間をすごし、「もっと自分を新鮮に、そして簡素にすることはないか」(島崎藤村『千曲川スケッチ』より)と考え、ついに文学者として生きようと、決意した地でもあるのです。 そんな、小諸にある「隠れ宿」が中棚荘。 島崎藤村ゆかりの宿で、「もっと自分を新鮮に、そして簡素にすることはないか」をテーマに宿を営み、当主で5代目を数えます。 中棚荘は、平成館、大正館、そして登録有形文化財の食事処「はりこし亭」の3つの建物があります。 小さな宿ではありますが、どうぞごゆっくりとお過ごしください。