収穫ボランティア募集!!

いよいよ始まった2019年の収穫作業が始まります!

伴い、本年も葡萄収穫ボランティアを募集いたします。

今年は8月に降った雹害で過去に例がないほどのダメージを受け、収量は半分以下と厳しいヴィンテージになりますが、なんとか頑張ってくれたブドウたちを皆様と収穫できるのを楽しみにしています。

葡萄畑の中で手作りのお昼をみんなでいただきます!


【日時】
9/27 (金)ピノ・ノワール、シャルドネ(一部) ※葡萄の糖度が上がってこない為、中止とさせていただきました。(9/25修正)
10/4 (金)シャルドネ、ピノ・ノワール
10/11(金)メルロー、シャルドネ

8:00~17:00ごろ
いつ来ていただいて、帰っていただいても構いません。

【服装・持ち物】

・動きやすい服装
・手袋
・飲み物

【集合場所】
・ヴィンヤード(MAPは中棚荘から畑までの道順です)

わからない方は、中棚荘に来ていただければご案内させていただきます。

・お越しいただける方は、中棚荘nakadana@komoro.co.jp(中棚荘TEL:0267-22-1511)もしくはGió Hillsへのメッセージmimaki@giohills.jpまでご連絡下さい。
・お昼はこちらで用意させていただきます。
・9/27は人数によっては半日で終わる可能性があります。
・天候やブドウの状態によっては直前の変更や中止の可能性がありますので、ご了承ください。


 

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中棚荘

信州・小諸は、小諸城(現・懐古園)の城下町、そして善光寺に通じる北国街道(ほっこくかいどう)の宿場町で、昔町の面影を色濃く残しています。 また、島崎藤村が「小諸時代」といわれる足掛け7年間をすごし、「もっと自分を新鮮に、そして簡素にすることはないか」(島崎藤村『千曲川スケッチ』より)と考え、ついに文学者として生きようと、決意した地でもあるのです。 そんな、小諸にある「隠れ宿」が中棚荘。 島崎藤村ゆかりの宿で、「もっと自分を新鮮に、そして簡素にすることはないか」をテーマに宿を営み、当主で5代目を数えます。 中棚荘は、平成館、大正館、そして登録有形文化財の食事処「はりこし亭」の3つの建物があります。 小さな宿ではありますが、どうぞごゆっくりとお過ごしください。