7月22日〜8月31日(チェックイン)に宿泊いただくお客様は、宿泊後にご自身で申請を行うことにより、割引相当額が還付されます。

ご希望のお客様には、下記の書類発行を行なっております。

・宿泊証明書
・領収書

※宿泊の際、ご宿泊者様全員の身分証明書の提示が必要となっております。

ご希望のお客様はご予約時もしくは、チェックインの際にスタッフまでお伝えください。

※現在Go Toトラベルの登録申請を行なっております。結果次第では割引が受けられない場合がございます。予めご了承ください。登録の結果についてはわかり次第、自社HPにてお知らせいたします。

中棚荘の感染対策

中棚荘では以下の通り感染症予防対策を実施しております。(観光庁より参加条件としている対策項目)

・チェックインに際しては、感染予防策を講じた上で旅行者全員に検温と本人確認を実施いたします。

・旅行者に検温等の体調チェックを実施し、発熱がある場合や風邪症状がみられる場合には、週末も含め保健所の指示を仰ぎ、ご対応させていただきます。

・浴場や飲食施設等の共用施設の利用について、人数制限や時間制限などの対応をさせていただきます。

・食事席の間隔を離し、空気の入れ替え、消毒の徹底をいたします。

・共用スペース等の消毒・換気を徹底いたします。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

中棚荘

信州・小諸は、小諸城(現・懐古園)の城下町、そして善光寺に通じる北国街道(ほっこくかいどう)の宿場町で、昔町の面影を色濃く残しています。 また、島崎藤村が「小諸時代」といわれる足掛け7年間をすごし、「もっと自分を新鮮に、そして簡素にすることはないか」(島崎藤村『千曲川スケッチ』より)と考え、ついに文学者として生きようと、決意した地でもあるのです。 そんな、小諸にある「隠れ宿」が中棚荘。 島崎藤村ゆかりの宿で、「もっと自分を新鮮に、そして簡素にすることはないか」をテーマに宿を営み、当主で5代目を数えます。 中棚荘は、平成館、大正館、そして登録有形文化財の食事処「はりこし亭」の3つの建物があります。 小さな宿ではありますが、どうぞごゆっくりとお過ごしください。