マンズワイン収穫祭

第21回マンズワイン 小諸ワイナリー収穫祭が10月26日(土)、10月27日(日)にマンズワインにて開催されます。

毎年、多くのお客様で賑わう大人気のイベントです。

今年は「ソラリス」の信州千曲川産メルロー2016が全日本空輸株式会社(ANA)の国際線ファーストクラスに採用されたことに伴い、ANAのブース出展や特別イベント企画も開催予定となっております(26日のみ)。

また26日には、小諸駅前の停車場ガーデンにて小諸市内でワイン・シードルを造るメーカーが勢揃いするイベント「KOMORO WINE DAYS」が同時開催されます。

こちらのイベントには、Gió Hills wineryも参加いたします。

小諸市の懐古園では「小諸城址懐古園紅葉まつり」も行われています。

小諸へお越しの際は、ぜひイベントにもお立ち寄くださいませ。

マンズワイン収穫祭PDF


【マンズワイン収穫祭詳細】

日時:2019年10月26日(土)・10月27日(日)
午前9時から午後4時

※当日は混雑が予想され臨時駐車場には限りがあります。できるだけ車でのご来場はご遠慮下さい。
※小諸駅西側の小諸観光交流館前よりワイナリーまでシャトルバスの運行がございます。


 

問い合わせTEL:0267-22-1511

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

中棚荘

信州・小諸は、小諸城(現・懐古園)の城下町、そして善光寺に通じる北国街道(ほっこくかいどう)の宿場町で、昔町の面影を色濃く残しています。 また、島崎藤村が「小諸時代」といわれる足掛け7年間をすごし、「もっと自分を新鮮に、そして簡素にすることはないか」(島崎藤村『千曲川スケッチ』より)と考え、ついに文学者として生きようと、決意した地でもあるのです。 そんな、小諸にある「隠れ宿」が中棚荘。 島崎藤村ゆかりの宿で、「もっと自分を新鮮に、そして簡素にすることはないか」をテーマに宿を営み、当主で5代目を数えます。 中棚荘は、平成館、大正館、そして登録有形文化財の食事処「はりこし亭」の3つの建物があります。 小さな宿ではありますが、どうぞごゆっくりとお過ごしください。