バスでも電車でも都心からのアクセス◎!

都内から中棚荘まで、実はアクセスが楽なんです。

バスでの移動だと、新宿、池袋から小諸駅まで約3時間ほど。(料金2,600円税込!)

新幹線だと、「東京」から「佐久平」まで1時間22分、そこから小海線乗り換えで、最寄駅の「小諸」までは15分。

また、東京から「軽井沢」まで約1時間37分。そこから、しなの鉄道で「小諸」まで24分。

小諸駅からは歩いて20分ほど。タクシーでもワンメーターで約5分の場所に中棚荘はあります。

都内からのアクセスも簡単で早いんです。

この時期、都心から日常を忘れる中棚荘の温泉と自然豊かな信州長野へ、ぜひお越しくださいませ。

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中棚荘

信州・小諸は、小諸城(現・懐古園)の城下町、そして善光寺に通じる北国街道(ほっこくかいどう)の宿場町で、昔町の面影を色濃く残しています。 また、島崎藤村が「小諸時代」といわれる足掛け7年間をすごし、「もっと自分を新鮮に、そして簡素にすることはないか」(島崎藤村『千曲川スケッチ』より)と考え、ついに文学者として生きようと、決意した地でもあるのです。 そんな、小諸にある「隠れ宿」が中棚荘。 島崎藤村ゆかりの宿で、「もっと自分を新鮮に、そして簡素にすることはないか」をテーマに宿を営み、当主で5代目を数えます。 中棚荘は、平成館、大正館、そして登録有形文化財の食事処「はりこし亭」の3つの建物があります。 小さな宿ではありますが、どうぞごゆっくりとお過ごしください。