クリスマスイブの昨日とクリスマスの今日は、お馴染み様が大勢泊まられています。ささやかですが甘いりんごをプレゼント。先月来られたお馴染み様ご家族が今夜も・・・・「中棚荘に来るのを楽しみに仕事頑張っているんですよ。」と、ご両親の嬉しい言葉が。

嬉しい!感激。 メリークリスマス!

はるかちゃんも「リボン」に会いに来るのを楽しみにしていたようです。ありがとうございます。
昨日泊まられたお馴染み様ファミリー。和希君も中学生になり、部活は卓球部とか。聞けば中棚荘での家族卓球がきっかけだそうで、しかも今年、県大会で5位入賞という成績を残したそうです。

嬉しい!感激です。ありがとうございます。メリークリスマス!

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中棚荘

信州・小諸は、小諸城(現・懐古園)の城下町、そして善光寺に通じる北国街道(ほっこくかいどう)の宿場町で、昔町の面影を色濃く残しています。 また、島崎藤村が「小諸時代」といわれる足掛け7年間をすごし、「もっと自分を新鮮に、そして簡素にすることはないか」(島崎藤村『千曲川スケッチ』より)と考え、ついに文学者として生きようと、決意した地でもあるのです。 そんな、小諸にある「隠れ宿」が中棚荘。 島崎藤村ゆかりの宿で、「もっと自分を新鮮に、そして簡素にすることはないか」をテーマに宿を営み、当主で5代目を数えます。 中棚荘は、平成館、大正館、そして登録有形文化財の食事処「はりこし亭」の3つの建物があります。 小さな宿ではありますが、どうぞごゆっくりとお過ごしください。